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受注と発注

2013/07/10

受注活動は経営や営業をしていれば嫌でも
やらなければなりません。
そういう意味では受注活動が健全にできることは
経営者にとってMUSTなんだと思います。
しかしながら経営者として、事業を大きくするためには
リスクもとれなければなりません。
それは受注活動だけでは身に付きにくく、
発注活動を通して経験的に身につくことが多いので、
自ら発注経験を作るために動くことも重要となります。

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